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2017/10/06

#端正な縄

好評(?)の“「赤い縄(笑)」シリーズ”です(^_-)

ぼくは,後ろ手に縛られた女性に掛けられた縄が,
四重のきれいな縄目になっているのが好きなんです。
“縄目フェチ”と言えるのかも知れませんね(笑)
女性の衣服や素肌に規則正しく掛けられた四重の縄目が何とも言えません!(^^)!
手首にも二の腕にもそして乳房の上にも掛けられた四重の縄目,堪らなく魅力を感じます。
ある意味,女性がいちばん儚げで美しい姿だと思っています。

IMG_31691_20171006211105ace.jpg
この縛りに関するぼくの嗜好は,
紛れもなく
昔のSM雑誌(SMコレクター等)のグラビア写真やイラスト等,
それから“美濃村晃氏”の写真入りエッセイ,
そして何と言っても雑誌の中の縛り方教室(濡木痴夢男氏‥この頃は豊幹一郎とも名乗っていました)
等の影響によって形作られていったと思います。

濡木さんはとにかく縄目の美しさを大切になさる方で非常に影響を受けました。
それともう一つ。
濡木さんの縛りは,
縛っている最中縄を継ぎ足すことをあまりしないタイプで,
とにかく1本7mの縄を折り返して半分の3.5mにして,
その1本の縄でひとつの縛りのパートを完成させる縛りでした。

ぼくもその影響をモロに受けて未だに縄の継ぎ足し縛りがヘタです(>_<)
だから背中あたりの縄がギチャゴチャしているのだと思います。
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